プログラミング完全初心者向け
ふわふわコードは、AI時代の初心者向けプログラミング学習サービスです。 ターミナルもGitも分からない状態から、AIを相棒にWebアプリを作るための基礎を順番に学べます。
14講座
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月額課金なし
AIがコードを書ける時代でも、開発を進めるための基礎は必要です。
学ぶ順番は、こちらで用意しました
コードの暗記から始めません。AIを使う人に必要な基礎を身につけ、実際の制作へ進みます。
ターミナルやNode.jsなど、最初につまずきやすい道具を理解します。
Gitや環境変数を学び、失敗しても戻せる開発の土台を作ります。
AIへの指示、エラーの読み方、コードの確かめ方を身につけます。
学んだ知識をつなげ、自分のWebアプリを形にして公開します。
登録前でも内容を確認できます
Premium Courses
月額課金なし / 必要な講座だけ
無料の基礎講座と、手を動かして学ぶ実践講座を用意しています。迷ったときはロードマップから始めてください。

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AIへ目的・材料・制約・出力形式を伝えるための基本プロンプトパターン10選を実例付きで解説。例示、工程分割、回答の検証など、ChatGPT・Claude・Geminiで応用できる考え方を、コーディング・文章作成・分析・業務メールの例で学びます。

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Claude Code・Cursor・GitHub Copilotの現在の違いを、作業場所、コード補完、ローカルAgent、クラウドへの作業委任、IDE・GitHub連携の観点で整理します。3製品ともエージェント機能を備えた現在、初心者が安全に選ぶための判断基準を解説します。

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バイブコーディングという用語の定義から、従来のプログラミングとの違い、必要なスキル、Claude CodeやCursorなど主要ツール、よくある誤解までを徹底解説。AI時代に「コードが書けなくても作れる」とは具体的にどういうことか、初心者にもわかりやすく整理した完全ガイドです。

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AIを使ってWebアプリを作り、実際にインターネットに公開するまでの全体像をわかりやすく解説します。企画→開発→デプロイの流れ、使うツールや技術の選び方、初心者が陥りやすい落とし穴まで、バイブコーディング時代の開発プロセスを俯瞰できるコラムです。

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AIがコードを書いてくれる「Claude Code」を徹底解説。Claude Codeとは何か、何ができるのか、インストール方法から基本的な使い方まで、初心者にもわかりやすくステップバイステップで紹介します。バイブコーディングを始めたい方の最初の一歩に最適な無料講座です。

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AIとJavaScript・Next.js開発を始めるために、Node.jsとは何か、なぜ必要なのかを解説します。Windows・Macでの導入手順とnpmの基本操作を、初心者向けに学べます。

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JSONはWeb開発やAI連携で最も使われるデータ形式です。API通信、設定ファイル、データ保存など、あらゆる場面で登場します。この無料講座では、JSONの基本ルールから、PythonやJavaScriptでの読み書き方法、よくあるミスの対処法まで、初心者にもわかりやすく解説します。

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プログラミング初心者が最もつまずく「エラーメッセージ」を徹底攻略します。赤い文字や英語の羅列に怯える必要はもうありません。この無料講座では、Pythonのエラーメッセージの読み方を「下から上へ」のシンプルなルールで解説し、よく出る10大エラーの原因と対処法を具体的なコード例とともに紹介します。エラーを「敵」から「味方」に変えて、バイブコーディングをもっとスムーズに進めましょう。

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AIにコードを書かせる「バイブコーディング」では、AIが大量のコードを一気に変更します。そのとき、変更履歴を記録し、いつでも前の状態に戻せるGitの知識は必須です。この無料講座では、Gitの基本操作からGitHubへの公開、AIが壊したコードを元に戻す実践テクニックまで、初心者にもわかりやすく解説します。

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AIサービスやWeb APIを使う開発で避けて通れない「APIキーの管理」を基礎から解説します。キーをソースコードに直書きしてGitHubに公開してしまい、高額請求が届く――そんな事故を防ぐために、.envファイルとpython-dotenvを使った安全な管理方法を、初心者にもわかりやすく実践的に学びます。

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AIにコードを書かせる「バイブコーディング」を始めるなら、ターミナル操作は避けて通れません。ファイルの作成・移動、プログラムの実行、環境構築――すべてがターミナルから始まります。この無料講座では、Mac・Windows両対応で、ターミナルの開き方から基本コマンド、実際のバイブコーディングでの活用方法まで、完全初心者にもわかりやすく解説します。

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AIにコードを書かせる「バイブコーディング」を始める前に、Python仮想環境(venv)の知識は必須です。venvを知らないまま開発すると、パッケージの競合やバージョン違いで「動かない!」の沼にハマります。この無料講座では、venvの仕組みから実践的な使い方、よくあるトラブルの対処法まで、初心者にもわかりやすく解説します。

ふわふわコード
ChatGPT・Claude・Geminiなどに共通して使える、現在のプロンプト設計を基礎から学びます。目的・文脈・材料・制約・出力形式・評価基準の組み立て方から、Few-shot、長文や画像の扱い、AIコーディング、出典確認、プロンプトインジェクション対策まで、AIの回答を安全に仕事へ活かす方法を実例付きで解説します。

Web講座
Web制作の第一歩を踏み出しましょう!この講座では、HTMLとCSSの基礎を学びながら、おしゃれなカフェの素敵な紹介ページをゼロから作成します。知識ゼロからでも、自分だけのWebページを完成させることができます。
分からない言葉を一つずつ減らしながら、AIと一緒に作れる自分へ。まずは無料ロードマップで、最初のステップを確認してください。
無料ロードマップを見るバイブコーディングは、AI(Claude CodeやCursorなど)に自然言語で指示を出してコードを書いてもらう開発スタイルです。人間は「監督」、AIは「プログラマー」という役割分担で、コードを一行ずつ書かなくてもアプリを作れる新しい開発手法です。ただし、ターミナル・Git・環境変数など最低限の前提知識は必要で、ふわふわコードはまさにその基礎を無料で学べる構成になっています。
3つとも、現在はコード補完だけでなく、複数ファイルの編集やコマンド実行を行うエージェント機能を備えています。Claude Codeはターミナル・IDE・Webなどから使えるエージェント型ツール、CursorはAI機能を中心に設計されたコードエディタ、GitHub Copilotは複数のIDEやGitHub上で補完・チャット・コードレビュー・エージェント作業を利用できるサービスです。画面を見ながら始めたい人はCursorやCopilot、ターミナル中心で作業したい人はClaude Codeが候補になります。最終的には対応OS、利用中のエディタ、料金・利用上限を公式サイトで確認して選びましょう。
なれます。ただし「AIに丸投げ」では完成しません。ターミナルの基本、Gitのコミット、エラーメッセージの読み方、.envファイルの扱いなど、人間側に必要な基礎があります。ふわふわコードでは、その基礎を無料ロードマップに沿って順番に学べます。
WindowsでもMacでも学べます。記事内ではWindows(PowerShell)とMac/Linuxの違いをできるだけ併記しています。Claude Code、Node.js、Gitはいずれも両OSで利用できますが、ツールごとに必要なシェルや対応バージョンが変わるため、導入時は公式の動作要件も確認してください。
無料講座では、ターミナル・Git・Node.js・エラー対応など、AI開発に必要な前提知識を学びます。有料講座は、手を動かして成果物を作る実践型の内容です。月額課金はなく、必要な講座だけを購入できます。
AIが進化しても、目的・前提・制約を明確に伝える力は重要です。ふわふわコードでは、AIに任せる部分と人が判断する部分を分けながら、実践で使える指示の組み立て方を学べます。
あります。AIにコードを書かせるためには「何を作るか考える力」「AIに的確に指示を出す力」「出来上がりを評価する力」が必要で、これらは人間にしかできません。むしろAI時代こそ、プログラミングの本質(ロジック・データ・システム設計)を理解している人の価値が上がります。ふわふわコードはAI時代に必要な「人間側の基盤」にフォーカスしています。
ありません。有料講座は一度の購入で利用でき、必要な講座だけを選べます。復習や辞書的な使い方にも活用できます。